仕事しながらでも、できるストレッチ、、、脳ストレッチをあなたもいかが?!
もの忘れ増えてませんか? 1日5分の脳ストレッチで老化予防
ライター情報:鎌戸あい/boox
筆者は2年前くらいから日々やらなきゃいけないことをメモしているのだが、このメモを紛失したらきっと半分以上思い出せない自信がある。
そして、対応したら済マークを書く。書かないとやったことを忘れるからである。
とにかく自分の記憶力ほど怪しいものはないと自覚しているので、日々証拠に残しているのだが、忘れないためにメモしているのに、そのメモをなくしたり、どこかに持ち出した後置き場所を忘れたりしたら一大事である。
見当たらず探している時の平静を装った内心の慌てっぷりったらない。見つかった時の、平然とした顔をしながらの内心の安心感もたまらない。
もう少し記憶力をなんとかしないとこれはまずい……。これは脳みそをもっと鍛えなければと思っていた。だが時間のかかることは面倒くさいし、あまりお金のかかることはしたくない。ものぐさにほどほどに鍛えたいと思っていた。
そこで出会ったのが、、、
「ここでコッソリ、小銭を♪」

「なぜあの人は、働かへんの?!」
どこの会社にも、どこの職場にも絶対いる人。
それが働かへんオジサン。
そのくせ、給料は新人よりもメチャクチャ高い。
昔、新入社員の頃、馬車馬のように働いてもサービス残業やし、もともと給料低いので、手取りなんて、すずめの涙、、、
そのくせ、定時で帰って、飲み歩いている窓際上司が、自分の倍以上の給料をもらっていて、、、
なんて。
「働かないオジサンの4類型」「働かないオジサンにならない4つの働き方」など、研究の集大成がついに刊行!
「親身な人事部」が働かないオジサン化を防ぐ
どこの職場にもいる、「働かないオジサン」――若手社員の不満が集中する彼らは、なぜ働かなくなってしまったのか? 「どこの職場にもいる」ということは、何か構造的な問題が隠れているのではないか? ベストセラー『人事部は見ている。』の筆者が、日本の職場が抱える問題に鋭く迫る。(東洋経済オンライン)
人事のプロが教える 働かないオジサンになる人、ならない人 [ 楠木新 ]
「ここでコッソリ、小銭を♪」

サラリーマンのあなた、主婦なアナタ、、、失業中のアナタ、、、
そして、疲れ切っているアナタ、、、
これは効きますわ。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ご存知でしたか?耳は疲れの「リセットボタン」なんです。パソコン、スマホによる目や肩の疲れ、つらい背中、腰の痛み、対人関係のモヤモヤ、仕事、日常生活のストレスー耳をひっぱるだけで、すっきりリセット!
【目次】(「BOOK」データベースより)
1 「耳ひっぱりワーク」とは?(耳をひっぱると、なぜ疲れがとれるのか/「何もしてないのにグッタリ」はあなただけじゃない! ほか)/2 なぜ、疲れはとれないのか(「疲れ」には2つの種類がある/あなたの疲れはどこから来ている? ほか)/3 「耳ひっぱりワーク」で疲れをとる!(さあ、耳ひっぱりで元気になろう/耳ひっぱりワークで頭の芯がゆるむ仕組み ほか)/4 「耳ひっぱりワーク・応用編」でもっと健康になる!(目の疲れをとる/呼吸を整え、発声をよくする ほか)/5 耳をひっぱると、心が軽くなる(なぜか心が軽くなる/胸の重苦しさをとり、気分すっきり ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)
藤本靖(フジモトヤスシ)
兵庫県出身。東京大学経済学部卒業後、政府系国際金融機関で政府開発援助(ODA)の業務に関わる。その後東京大学大学院で身体教育学を研究、さらに身体の内側にある個々人の可能性と出会っていく「ロルフィング」の技術を研鑽。米国Rolf Institute認定ロルファー。ロルフィングスタジオ“オールブルー”を主宰する。さらに、「身体のホームポジション」という独自の身体論を展開、各地で講演、ワークショップなどを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
「ここでコッソリ、小銭を♪」
