2012 / 01
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「えっ、実は、、、自分で作れんの?!」


うんうん、できまっせ!



『登米とうふ物語』は宮城県登米産の大豆“ミヤギシロメ”と、登米産の杉材で作った“豆腐箱”がセットになった豆乳・豆腐づくりキット!!

< おすすめのポイント >
(1)材料がワンセット
購入してすぐにお豆腐作りが楽しめるように、大豆とにがりがセットされています。
また、豆腐作りの詳しい説明書がついているので、初めての方でも安心して豆腐作りができます。

(2)登米産大豆と天然にがりで美味しさバツグン(登米産大豆100%)
登米産のミヤギシロメ大豆は豆腐作りに適した品種です。もちろん遺伝子組み換えはおこなっていません。
また、天然にがりがセットになっているので、おいしい豆腐が出来上がります。

(3)熱~い豆乳しぼりもらくらく!
大変な熱い豆乳しぼりも、このキットがあれば簡単!
豆乳は低脂肪でビタミンB、鉄分を含んだ健康ドリンクです。できたての豆乳は、市販のものとは一味違いますよ!

(4)レシピ付き
豆腐、おからを使ったお料理のレシピが付いています。
色々なお料理にチャレンジしてください。



これおもろそう!!!








『登米とうふ物語』は宮城県登米産の大豆“ミヤギシロメ”と、登米産の杉材で作った“豆腐箱”がセットになった豆乳・豆腐づくりキットです。

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給料日あとの、土曜日、、、あなたは、何をしますか?!



私は、、、ノ~ンビリします。

お正月の休み疲れを癒すことにしますわ!





これは、うまいでっせ!!!



って、、、ポイントはココですわ!!


●天然志向
天然志向の阿部蒲鉾店では、合成保存料を一切使用せず、自然の素材を生かしたまろやかな風味のかまぼこに仕上げてるんですって!!

●徹底した品質管理
最新鋭の設備と専門の衛生管理スタッフがすべての商品をチェック。昔ながらのかまぼこを現代科学で衛生面から成分分析まできめ細かく管理してるんですって!

原料の選定から製造、販売まで、美味しさとともに安心をお届け!!!


そう、、、



笹かまぼこ!!






これも時代の流れでしょうか。

国際競争力を高めるために、世界標準、、、グローバルスタンダードにいろいろとあわせていくってこと。


私としては、やっぱり4月からはじまるっていうことになじみが深いのですが、、、


日本の国際競争力が低いのは、すべてこのせいではないとは思いますが、、、


複雑ですな、問題は。



<東大>秋入学導入 浜田学長“国際標準”を強調
毎日新聞 1月20日(金)21時53分配信
 秋入学への全面移行を目指す東大の浜田純一学長は20日、入学時期を国際標準に合わせる意義を強調した。他大学と連携して導入を図る考えだが、ギャップタームの過ごし方や春一斉に新卒者が入社する日本の就職慣行、あるいは大学運動部のスケジュールなど課題も浮かぶ。

 浜田学長は日本社会の現状について「これまでの国際化は、とりでを構え、柵をめぐらした中からちょいちょい手を伸ばしていた」と指摘。そのうえで「これからは柵を取り払い、大平原の中で国際社会とぶつかり合っていくことが必要な時代だ。秋入学で日本の大学が世界の大学と初めて同じ平面に立つ」と力を込めた。

 部活動など課題も だが、東大をはじめ一部の大学が秋入学に移行した場合、教育研究や就職だけでなく、部活動などの大学間交流にも影響する。スケジュールがずれれば、春秋にリーグ戦を行う東京六大学野球などの定期戦の日程も見直しを迫られそうだ。浜田学長も「小さな問題とは考えていない」といい、検討する考えを示す。



「ずんだ」って何やねん?!


ずんだとは、ゆでた枝豆をつぶして、砂糖とまぜた餡(あん)のこ。
宮城県の夏の風物詩ですわ!


そう、かの伊達政宗も愛していたらしいです。


この青々しい感じが、涼しげですね。

こう見えて、甘党の私は、大好きですわ!



ちなみに、もち米は、最高級の「みやこがね」。

宮城の米で、宮城のお菓子、、、ええと思いません?!



宮城は震災からもドンドン立ち直ろうってがんばってます。
1日も早く復興して、おいしい「ずんだ餅」がもっともっと食べれたらええですね!












西日本の話ではありますけど、ちょっとええ兆しですわな。

徳島とか、四国は、、、それはそれで、なかなか不景気の影響が大きかったんですが、このままいろいろ伸びてくるといいですね。



就職内定率:高卒予定者80.1% 00年度以降で最高--11月末時点 /徳島
毎日新聞 1月21日(土)15時22分配信
 県や徳島労働局などで組織する「新卒者就職応援本部」のまとめによると、今春卒業予定の高校生の就職内定率は11年11月末現在、前年同期比0・3ポイント増の80・1%(内定者数1232人)で、同時期としては00年度以降で最高だった。内定率が前年同期を上回るのは今年度としては初めてで、就職面接相談会の開催などの各種取り組みが数字を押し上げたとみられる。
 同労働局によると、求人数は県内の職業安定所で受理した数が1330人(同289人増)、県外からの連絡求人数が4488人(同184人増)といずれも増えた。一方、求職者数は1538人(同179人増)で、うち県内への就職希望者は1239人(同216人増)。【井上卓也】




社会人の頃を思い出しますわ。


・・・給料日前の残り2日前が一番辛い、、、


なんて、、、


あなたもそうとちゃいますか?!

ちょうど今日あたりが一番苦しいところなんですよね。
ココで諦めたら、普通の人でっせ!!


残り2日間、、、気持ちは大きく、財布はしょぼく、、、

はりきっていきましょ!!!








「あ~ぁ、、、うまいっ!!」


温かい味噌汁と、白いご飯、、、日本人に生まれてきて良かったって思う瞬間とちゃいます?!


まだまだ寒い寒い冬、、、温かいお味噌汁、、、



味噌って、生活には欠かせへんでしょ。





宮城県の有名な味噌です。

これで、ワカメの味噌汁、、、うわぁ、、、めっちゃ飲みたいわぁ!


ええんちゃう、ええんちゃう?!







失業保険のスポンサー様です!




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